ピッコマ|「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」|ネタバレ 第10話

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ
画像引用:ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしましょ」
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漫画ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」は原作Dandi先生、漫画SODAPIE先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」第10話を読んだ感想をご紹介いたします。

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ【第10話】のあらすじ・ネタバレ

上司

突然輝子に誰だと問い詰める黒い影。

輝子は自己紹介をして今日から馬小屋を任されたと伝えます。

ヒョロヒョロの体格を見て力仕事ができるようには見えないと首を傾げます。

急に話しかけて来た男性は「リック」と言いこの場所の庭師をしている人物でした。

先ずはご飯を食べさせると言うリックに

ちょうどお腹が空いていたと喜ぶ輝子。

しかし食事は馬が先で肩を落とします。

輝子を売りに出したところで一文の得にもならないと言われる輝子。

根性

リックの指導は思った以上にハードでした。

前任が逃げ出した理由を実感する輝子。

しかしカイルのために何でもすると心に誓った輝子は

リックの予想に反して諦めずに真摯に仕事に取り組む輝子。

輝子は口は悪くとも態度からは気遣いを感じるリックの優しさを感じます。

とはいえ軽く肩を殴りつけたリックに心の中で毒ずく輝子。

輝子「だけどもう一回でも手を出してごらん ジャンルがホラーに変わるからね おっさん

ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」

心の声

過酷な一日が終わり、質素な食事と汚いベッドにどっと疲れがくる輝子。

カイルのためじゃなければ早々逃げ出していたと溜息をつきます。

しかし小屋の天窓から見える夜空はカイルを彷彿とさせる青い星が煌き

心が安らぐ輝子。

毎日の習慣だった小説を読む時間に心の手紙を書くことにします。

心の声がカイルに届いていると信じて愛を叫ぶ輝子。

リアクションが見れないため届いたか不安になります。

ベンジーでもいれば役にたったのにと悔しがる輝子。

心の声も届けて満足した輝子は寝る準備に入ります。

次に目覚めた時全てが夢として消えないよう願いながら眠りにつく輝子。

無駄な時間

輝子は見上げた根性で馬小屋の仕事に順応します。

リックにも認められて、自分で自分を誉める輝子。

厳しい仕事をこなしながら気づくと一ヶ月も時が過ぎていました。

流石の輝子もそろそろ不安になってきます。

輝子「馬小屋のジョー…ここで仕事だけして 老いて死んで行くエンディングなのかー?

ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」
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「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ第10話の感想&次回第11話の考察予想

持ち前の根性で馬小屋の仕事に馴染んで上司にも認められた輝子(^-^)

それなのに…カイルもベンジーも一ヶ月も輝子を放りっぱなしとか酷いです(>_<)

女性が汚い小屋で寝泊まりして、

馬の糞にまみれて仕事をするなんて並大抵の決意では乗り切れませんよ~ヽ(`Д´)ノプンプン

早く会いに来てあげて‼

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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