ピッコマ|「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」|ネタバレ 第5話

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ
画像引用:ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしましょ」
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漫画ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」は原作Dandi先生、漫画SODAPIE先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」第5話を読んだ感想をご紹介いたします。

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ【第5話】のあらすじ・ネタバレ

悶絶

シエナ皇女に毒を盛られていることに気づいていたカイル。

それでも第一皇子として乗り越えなければならない試練だと答えます。

輝子は自己犠牲を厭わないカッコいいカイルの姿を見て悶絶します。

何としても愛しいカイルを守りたいと思う輝子。

本来であれば主人公のイサクがカイルを助けるはずだが、それを待つ時間が惜しいと思う輝子。

必死で毒入りの付け合わせだけは口にしないよう懇願します。

カイルは輝子の頭の中を読んで矛盾点を指摘します。

結局カイルは時間が来たからと皇族の食事会に出かけてしまいます。

ヲタク心全開

カイルがいなくなってから一人自分の心の葛藤と闘う輝子。

その時ふと自分が推しキャラの部屋にいることに気が付きます。

ヲタク心が芽生えて隅々まで調べ尽くそうと決意します。

一方ベンジーは輝子に踏みつけられた足の痛みに耐えながら

輝子の正体について調査を進めていました。

するとカイルの部屋の方から叫び声が聞こえてきてきて驚くベンジー。

味方

食事会の最中に母である第一皇妃に顔色が悪いことを指摘されます。

ここぞとばかりに第二皇子のヘロンが嫌味を言います。

第三皇女のシエナもカイルの青い目を誉めるフリをして皮肉ります。

その時毎度毎度の嫌味にうんざりしながらも輝子の悪口を思い出すカイル。

急に笑いが込み上げて小さく吹き出してしまいます。

そして今まで気づいていながらも避けることが出来なかった逆境を苦々しく感じます。

輝子の助言通り付け合わせには一切手をつけなかったカイル。

シエナはカイルの自尊心を傷つけて、食べるよう促しますが

その手に乗らないカイル。

シエナはあからさまに悔しそうな態度を取ります

無症状

今まで苦しんできたのが嘘のように今日は無症状だったカイル。

真っ直ぐに自分を見つけて危険を知らせた輝子の姿を思い出します。

カイル「あの女は…どうして知っていたのだろう?」

ピッコマ「どうせ脇役に何だから私と恋でもしましょ」
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「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ第5話の感想&次回第6話の考察予想

カイルは輝子の助言をちゃんと受け止めてくれましたね(^-^)

いきなり現れた素性の知れない女の話をよく聞いてくれたと思います(;^ω^)

輝子の愛が少しでもカイルに届いてくれたらいいなと思います。

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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