ピッコマ|「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」|ネタバレ 第8話

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ
画像引用:ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしましょ」
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漫画ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」は原作Dandi先生、漫画SODAPIE先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」第8話を読んだ感想をご紹介いたします。

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どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ【第8話】のあらすじ・ネタバレ

男装

輝子はベンジーに新しい部屋と服の準備を頼みます。

理由が分からず戸惑うベンジー。

すると輝子は必ずここで職に就いて働かなくてはならないと宣言します。

ベンジーは輝子の執着する姿にやはりスパイかと疑います。

しかし恥ずかしげもなく輝子はカイルを幸せにする義務があると伝えます。

とにかく女性の仕事がないなら男性の仕事をするという輝子。

まさかの選択にドン引きのベンジー。

輝子は男女平等の世界に生きてきた女性らしく

力仕事もお任せあれと胸を張ります。

ベンジーに男性物の服を準備するよう促します。

呪術

ベンジーはどさくさに紛れて名前を呼び捨てにした輝子に注意します。

しかし前回と違い恥ずかしそうに指摘するベンジー。

輝子は呼び捨てが身についていたことを反省して謝罪します。

早速男性物の服を準備したベンジー。

ベンジーは女性が男性のかっこをして働くなど無謀だと心配します。

しかし何としてもカイルの側で見守る必要がある輝子は頑なに態度を変えません。

自分との関りでカイルも少しずつ変化していると感じていた輝子。

自分の努力次第できっとカイルを幸せにできると確信します。

輝子「私を信じてください ベンジー」

ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」

輝子の魅力的な笑顔に心を奪われるベンジー。

動悸が激しくなり術にでもかけられたのかと混乱します。

急に口を抑えて黙り込んだベンジーにどうしたのか尋ねる輝子。

断髪式

輝子はベンジーの剣を貸して欲しいと頼みます。

しかし不慣れな者に渡せないと拒むベンジー。

輝子は仕方なく自分の髪の毛を切って欲しいと頼みます。

美しく艶のある銀髪に未練がないと言えば嘘になるが

カイルのためなら何でもすると心に誓った輝子。

何れ伸びる髪の毛よりカイルの幸せの方が大切だと思います。

ベンジーは女性の髪を切ることに躊躇します。

未練がましいベンジーに飛びついて剣を貸せと迫る輝子。

揉めた結果ベンジーが輝子の断髪式を行うことになります。

天の川

ベンジーは輝子の髪の毛を手に取って天野の川のように輝いていると呟きます。

ベンジーは会話中に剣を首元に持って行きます。

輝子は動揺して叫び声を上げます。

その時勢い余って髪の毛が切れてしまう輝子。

ベンジーに恨み言を言いますが後の祭りです。

思った以上に短くなりショックを受けます。

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大変身

短くなった場所に合わせて切るようお願いする輝子。

ベンジーは今回の件の復讐を考えていないかと恐る恐る尋ねます。

しかし髪の毛ごときで恨みは抱かないと呆れます。

輝子はたとえ髪の毛が無くなろうともカイルの側にいられるのなら本望だと伝えます。

その真っ直ぐさを見て少し胸が痛むベンジー。

慎重に切り続けてカットが終了します。

手元に鏡がなくて確認できない輝子。

振り向いてベンジーに感想を尋ねます。

輝子「ベンジー 私どうですか?」

ピッコマ「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ」

「どうせ脇役なんだから私と恋でもしよ第8話の感想&次回第9話の考察予想

輝子はカイルの側にいるために男装することにしました(;^ω^)

愛の力は偉大ですね(o^―^o)ニコ

ベンジーは真っ直ぐな輝子に惹かれ始めているようです(≧∇≦)

カイルより先にとかなんか切ない…( ;∀;)

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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