公爵夫人は旦那様と別れたい ネタバレ 第30話

スポンサーリンク
公爵夫人は旦那様と別れたい
画像引用:ピッコマ「公爵夫人は旦那様と別れたい」
スポンサーリンク

漫画「公爵夫人は旦那様と別れたい」は原作Rantesias先生、作画Marucomicsの作品でピッコマにて配信されています。

今回は「公爵夫人は旦那様と別れたい」第30話を読んだ感想をご紹介いたします。

スポンサーリンク

公爵夫人は旦那様と別れたい【第30話】のあらすじ・ネタバレ

\U-NEXTを31日間無料で楽しむ/

31日間以内に解約すれば0円‼

31日間トライアル実施中!
登録で600円分のポイントプレゼント
①31日間無料トライアルに初回登録
②無料特典で600ポイント取得
③ポイントで読みたい漫画を購入
登録は3ステップで簡単
※解約はいつでも可

▼人気漫画も雑誌も無料登録で600ポイントゲットして読める‼

U-NEXT

  • U-NEXTは「観る」「読む」が両方楽しめる
  • Sho-Comi、別冊フレンド、Cheese!、なかよし、デザート、少年マガジン、ヤングマガジン、モーニングなど人気な漫画雑誌も多数配信
  • 無料登録するだけで600円分のポイントがもらえて、直ぐ購読可能!
無料登録はこちら

中立の立場

クロードはアイラから顔が好みだと言われてそれ以上何も追及しなくなります。

アイラも安易に口を滑らせてしまった自分を恥ずかしく思います。

変な疑いをかけるのを止めるようくぎを刺すアイラ。

アイラは思い切ってジェイドをどう思っているのか尋ねます。

クロードははっきり好きになる部分がないと言い切ります。

皇太子として王女を支持するつもりか尋ねるアイラ。

クロードは少し考え込みますが、アイラに正直に話すと答えます。

ラインハルトは中立の立場を貫く家門だと話すクロード。

次期皇帝についても貴族派は二手に分かれているが

どちらに付くこともないとはっきり答えます。

そもそも誰が皇帝になっても自分のやるべきことは変わらないし

興味もないというクロード。

アイラはクロードの答えを聞いて以外に思います。

明らかに嫌っている様子だったジェイドが皇帝になっても構わないというクロード。

虚像の姿

アイラがジェイドのようないい加減な人間は皇帝に不向きではと尋ねます。

しかしクロードは見えている姿と真実は違うかもしれないと答えます。

実はジェイドは第二皇子が亡くなった直後から人が変わったようになっていました。

表向きには事故で亡くなったとされる第二皇子の死が、

誰かの陰謀ではないかという疑惑が持たれ調査を行った結果

護衛騎士に刺し傷があったことが判明します。

しかし結局その後の調査では何も見つけられず皇帝も匙を投げます。

さらには第二皇子を溺愛して、

密かに調査を続けていた皇后が謎の死を遂げたことで事件は終幕していました。

そしてその時期を境に聡明だと言われていた皇子の振る舞いが変わったというクロード。

強敵の存在

クロードはジェイドが母親と弟の死を経験して、

皇室の権力をものともしない手ごわい敵がいることに気づいたと予想していました。

無能な人物を演じることで敵の目から自分という存在を隠したジェイド。

生き残るために必死に敵を欺いている可能性もあると打ち明けるクロード。

アイラは驚愕の事実に今までのジェイドの言動を振り返ります。

ただのお調子者にしてはたしかに不自然な部分もあったと思うアイラ。

クロードはアイラがそこまで深く気にする必要はないと言い

そもそもお調子者を演じていたとしても、

既婚の女性に馴れ馴れしくする行為は到底許されるものではないと怒ります

二面性

アイラはクロードが本気でジェイドのアイラへの態度に不満を持っているのだと呆れます。

鋭い指摘をしたかと思えば、子供のようにアイラを独り占めしたがる二面性を見て

困った人だと苦笑します。

なぜかクロードもアイラを見て満足げに微笑んでいました。

ABEMAプレミアム - 無料体験実施中 | ABEMA
ABEMAプレミアムでは見逃してしまった番組や、人気の作品を好きな時に何度でもお楽しみいただけます。

「公爵夫人は旦那様と別れたい」第30話の感想&次回第31話の考察予想

ジェイドがお調子者を演じている可能性が示唆されましたΣ(゚Д゚;

となるとやっぱり小説の主人公のような自分を隠しているということなんでしょうか??

そうなるとイディスと付き合う意味は何なんでしょうか(・・?

謎だらけで今後の展開が読めないですね(-ω-;)ウーン

クロードはアイラが大好きで

ただアイラにちょっかいかけるジェイドが気に入らないだけなんでしょうねww

アイラに顔が好みだと言われて照れてる姿が可愛かったです( *´艸`)♡

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました