ピッコマ連載中※一部有料|「猫な人生」|ネタバレ 60話

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猫な人生
画像引用:ピッコマ「猫な人生」
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漫画「猫な人生」は作者kkanaria先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「猫な人生」60話を読んだ感想をご紹介いたします。

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猫な人生【第60話】のあらすじ・ネタバレ

本来の姿

ヒョンソンの記憶について確認するため猫の姿で会いに行ったムンとホンダン。

しかし知っていた2軒の物件とも留守でヒョンソンに会えなかったと帰宅します。

ミョヒにゆっくり休めたか確認するムン。

しかし借金取りが来て大変だったことを伝えるとホンダンが不敵な笑いを浮かべます。

ホンダン「そいつら全員私が殺してやろうか?」

ピッコマ「猫な人生」

ミョヒは可愛い猫の姿で騙されていたが、ホンダンは本来は死神だったと思いゾッとするミョヒ。

ミョヒは怯えながら殺さなくても大丈夫だと断ります。

しかしムンがホンダンを叱り死神が殺人などできないと注意します。

ホンダンは冗談でミョヒを慰めたかったと言いその言葉に安堵するミョヒ。

それよりも借金取りが家まで来たことを問題視してムンは今後この家から離れないと宣言します。

ムンはミョヒの命も100日以内にやってくることを警告しもっと慎重に行動するよう言いつけます。

ホンダンの気になる事

ミョヒが寝ている側から離れず監視するムンを呼び出すホンダン。

ホンダンは以前から必要以上にミョヒに関わろうとするムンに何かあると思っていました。

元々死の運命を抱えていたのはヒョンソンだけでミョヒは関係なかったと主張するホンダン。

それでもミョヒの側から離れずミョヒの心配ばかりする理由は何なのかと詰め寄ります。

天の神様は同じ条件でヒョンソンとミョヒの2人に試練が与えました。

それでもミョヒのことばかり気に掛けるのはもしかして…と言いかけるホンダン。

ムンはホンダンの口を塞いで話を遮りホンダンの予想を否定します。

それでも納得のいかないホンダンは何故ミョヒの側から離れないのか

なぜミョヒを生き返らせたのか…好奇心だけで手を出すものではないと迫ります。

ヒョンソンのことは死を未然に防ぐ努力もせず、関心すら持っていなかった。

言い訳はせず自分の納得する答えが欲しいと迫るホンダン。

ムンは特別な感情はなく、ただ必要な状況のときに死んだのがミョヒだっただけと淡々と答えます。

ホンダンも偶然ソンファを生き返らせたと言い返すムン。

何も言い返せなくなるホンダンはそれでも自分はソンファに会いに行ったりしないと抗議します。

元々死ぬ運命だったヒョンソンとソンファとミョヒ。

しかし今はミョヒにだけ強く死の匂いを感じるというムン。

それが自分が関わったせいだと感じているムン。

ホンダンは死者の名簿も届いていないのになぜわかるのかと質問します。

しかしそれには答えず逆に誰の指示で自分を監視しているのかと質問するムン。

大体察しはついていると笑うムンに腹を立てて頬を平手打ちするホンダン。

ホンダン「そうよ‼天の神様にお願いしたの‼少し休むって!まだ分からないの?バカ‼」

ピッコマ「猫な人生」

ムンは冷たい目でバカはお前だと溜息を吐くムン。

ムン「俺たちは死神で人間じゃない」

ピッコマ「猫な人生」

ムンの言葉に遂に泣き出してしまうホンダン。

 

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叱責

ホンダンは猫の姿でミョヒに泣きついていました。

ミョヒはホンダンを泣かせたことでムンを責めます。

ムンは抗議しますがミョヒはホンダンの味方となります。

ミョヒ「ホン・ダンさんがどんな気持ちでここにいるのか私には分かります ムンさんは薄情すぎです!」

ピッコマ「猫な人生」

ミョヒの言葉に感動して涙するホンダン。

もちろんだとホンダンを慰めるミョヒ。

しかしムンは全く興味を示しません。

ムン「何だよ 繁殖もできないのに……愛だなんて…」

ピッコマ「猫な人生」

あまりに薄情な言葉に軽蔑の眼差しを向けるミョヒ。

会社に行っている間にホンダンに謝罪して仲直りするように念押します。

訪問

会社に着くとヒョンソンのオフィスに向かうミョヒ。

エレベーターで借りた上着を返すために訪れました。

しかし受付で事前の約束なしには通すことができないと断られるミョヒ。

借りた物を返却したいと伝えるだけでよいと話している最中に秘書のチョンウンに話しかけられます。

代わりに自分がヒョンソンに伝えてくると申し出ます。

ミョヒはチョンウンにお礼を伝えます。

チョンウン「いいえ 私もいい所を見せないとなので」

ピッコマ「猫な人生」

チョンウンの言葉が理解できず戸惑うミョヒ。

ミョヒ「はい?どういう意味?」

ピッコマ「猫な人生」

「猫な人生」60話の感想&次回61話の考察予想

今回は死神2人中心の話でしたね(^ω^)

ホンダンはムンに異性として好意を抱いていることが明らかになりました。

そんなホンダンの気持ちに気付きながらも死神には無縁の感情だと

相手にしないムン(;^ω^)ほんと薄情でしたね…

死神だから死ぬことないだろうしいつかホンダンの気持ちが報われてくれるといいな♡

エレベーターで借りた上着をまた会う口実が出来たと喜んでいたミョヒ。

早速ヒョンソンの元に会いに行きましたね( *´艸`)

優秀な秘書のチョンウンさんもヒョンソンの気持ちに気付いているようで

点数稼ぎに突然の訪問も快く受け入れてくれました(^-^)

次回はヒョンソンとどんな会話をするのかな??楽しみにしたいと思います♡

それではここまでお読みいただきありがとうございました♡

またお会いしましょう(^^♪

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