ピッコマ連載中※一部有料|「猫な人生」|ネタバレ 63話

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猫な人生
画像引用:ピッコマ「猫な人生」
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漫画「猫な人生」は作者kkanaria先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「猫な人生」63話を読んだ感想をご紹介いたします。

 

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猫な人生【第63話】のあらすじ・ネタバレ

記憶

朝目が覚めるとベッドのわきで寝入っているヒョンソンを見て驚くミョヒ。

一体何事かと慌てているとヒョンソンも目を覚まします。

身体が大丈夫かと気遣うヒョンソンに何の事か直ぐに思い浮かばないミョヒ。

それよりもはだけたヒョンソンの胸元を見て恥ずかしくて居たたまれない気持ちになります。

勝手に妄想して検討違いの申し出をするミョヒ。

ミョヒ「わ…私が何をしたのか覚えていませんが 責任は取りますから!」

ピッコマ連載中「猫な人生」

ヒョンソンはミョヒの勘違いに気付かず体調を気遣います。

ミョヒはやっと昨夜ヒョンソンからの告白を受けて気を失ってしまったことを思い出します。

ミョヒはまだヒョンソンの記憶が戻ったことを知らない為

迷惑をかけた事に慌てふためきます。

土下座をして謝り続けるミョヒの腕を掴んで落ち着かせるヒョンソン。

ヒョンソン「ミョヒさん 言ったでしょう?もう謝らないでって」

ピッコマ連載中「猫な人生」

通じ合う二人

ヒョンソンの言葉に過去の記憶が蘇るミョヒ。

涙が溢れて止まらないミョヒはもしかしてと期待します。

ヒョンソン「実は…全部覚えています あなたと過ごした日々の全てを」

ピッコマ連載中「猫な人生」

ミョヒはヒョンソンの行動の意味を問いただします。

ミョヒ「じゃあ…どうして廊下ですれ違ったあの時は黙って通り過ぎたんですか?」

ピッコマ連載中「猫な人生」

ヒョンソンに他人のふりをされどんなに辛かったかを訴えるミョヒ。

ヒョンソンは過去に戻ってから直ぐにミョヒの事を調べて

自分のせいでミョヒが虐めにあっていることを知りました。

下手に近づけばまたミョヒに迷惑をかけてしまうかもしれないと恐れたヒョンソン。

全てを解決したあとにミョヒに事情を説明しようと思っていました。

しかしそもそもミョヒが全ての記憶を覚えているとは思っていなかったヒョンソン。

今となっては最初からミョヒに全てを打ち明ければ良かったと後悔します。

真相

ヒョンソンから解決という言葉を聞いてもしやと思うミョヒ。

ミョヒ「解決…?もしかして…ジンサンのこと…本部長が解決してくれたんですか? ナ・ソユのことも?」

ピッコマ連載中「猫な人生」

ミョヒのために色々手を尽くしてくれたことを今更知り涙が溢れて止まらないミョヒ。

ミョヒはヒョンソンの幸せだけを願っていたので、

ミョヒの為に危険を省みないヒョンソンの行動が心配でたまりませんでした。

そして迷惑ばかりかけていることが申し訳なくて仕方ありませんでした。

ヒョンソン「迷惑だなんて むしろ我慢できずデートに誘ってしまいました」

ピッコマ連載中「猫な人生」

ミョヒを慰めるように優しく抱きしめると心の内を打ち明けます。

ヒョンソン「先に恋に落ちたのは僕の方ですから 言いましたよね?あなたを口説いてるって」

ピッコマ連載中「猫な人生」

 

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筒抜け

ヒョンソンの言葉を真似してからかうムンとホン・ダン。

聞こえていたなら知らぬふりをするのが礼儀だと怒るヒョンソン。

聞きたくなくても壁が薄くて音が筒抜けだと説明するムン。

ミョヒがシャワーを浴びる音で色々想像を掻き立てるヒョンソンw

ホン・ダンはさらに過激な事を恥ずかしげもなく説明するので

自分は変質者ではないと怒るヒョンソン。

ムンはヒョンソンの純粋さをからかいます。

今後のことを確認するムンにとりあえずヒョンソンの家へ一先ず引っ越すことを伝えます。

ホン・ダンはどの家に行くのか興味津々で問いかけます。

部屋が多い方に行くと言うヒョンソン。

ホン・ダンは猫用品とフードも買うようねだります。

死神のくせにと呆れるヒョンソン。

死神の姿は長時間維持できないため一日の半分は猫の姿で過ごさなくてはならないと嘆くムン。

仕方なく要求を呑むヒョンソン。

お引越し

すでにシャワーを終えていたミョヒは扉の前にヒョンソンたちがいて出るに出られません。

荷物をまとめて引っ越す準備が完了するミョヒ。

仕事の電話をかけるヒョンソンを待つ間ホン・ダンに褒められるミョヒ。

どんなに忙しくてもミョヒを優先してくれるなんて男を見る目があると言われます。

外で待機している人物に手伝いを頼むよう伝えるヒョンソン。

ミョヒは言われた通り外に出るとウジョンが待っていました。

今まで自分を見守ってくれたお礼を伝えるミョヒ。

ウジョンは嘘をついて後ろめたかった気持ちが救われます。

ウジョン以外にも警備員が待機しており荷物の搬送は任せるよう言われるミョヒ。

死の危険

ヒョンソンの車で移動するミョヒ。

後部座席では気持ち良さそうに猫たちが寝入っていました。

昨日の夜遅くまで話したと言うヒョンソン。

どんな会話をしたのか気になるミョヒは質問します。

ヒョンソン「ムン死神の話によると 実は今運命を変えてしまったミョヒさんに 全ての気が集まっているそうです」

ピッコマ連載中「猫な人生」

「気」と言われて嫌な予感がするミョヒ。

ヒョンソン「…はい これから60日間…死の気はミョヒさんに集中するだろうと言ってました」

ピッコマ連載中「猫な人生」

「猫な人生」63話の感想&次回64話の考察予想

やっと記憶がある状態を打ち明けて気持ちが通じ合ったミョヒとヒョンソン♡

お互いに相手に記憶がなかった時を恐れて近づけなかったことも判明します(;^ω^)

でもやっと愛する2人がまた一緒にいられることになって本当によかったです(^-^)

これから一緒に暮らすことになりましたが、死の危険がミョヒに集中することが判り

どうやって過ごしていくんでしょうか…

私なら60日間一歩も外に出ないようにしますけどねw

ヒョンソンはお金持ちだし、ウジョンのように信頼できる人物も周りにいるので

外にでなくても60日くらい過ごせそうな気がしますけど(;^ω^)

そんな簡単にはいかないと思うので、結局は普段通り過ごすしかないのかな…

ソユが怖すぎて…今度はどんな手段で襲ってくるんでしょうか( ;∀;)

刑務所に入れるためには実際に犯罪を犯してもらわないといけないし

身体を張ってソユを陥れるしかないんでしょうね(-_-;)

それではここまでお読みいただきありがとうございました♡

またお会いしましょう(^^♪

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