漫画ピッコマ|「ネット小説の法則」|ネタバレ 第127話

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漫画「ネット小説の法則」は原作先生、漫画先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「ネット小説の法則」第127話を読んだ感想をご紹介いたします。

 

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ネット小説の法則【第127話】のあらすじ・ネタバレ

傷心

朱里は元気にバイトに勤しんでいました。

朱里の美しさに見惚れて中々注文できない男性客。

そこに豊が訪ねてきます。

意を決した男性客が朱里の心と同じぐらい温かいアメリカーノが欲しいと注文します。

朱里は満面の笑みでアイスアメリカーノを手渡します。

傷心でフラフラと立ち去る男性客。

不機嫌

豊になぜお店に来たのか尋ねる朱里。

朱里はバイト終わりにサプライズで穂乃花に会いに行く計画を立てていました。

豊は海斗に同行するはずなので準備はいいのかと質問する朱里。

自分はおまけで誰も自分が来ることに期待などしていないと笑う豊。

すると急に不機嫌になる朱里。

豊は朱里の様子に気付いて何か失態したかと慌てます。

悪意

豊に自分を卑下する言い方は止めてと怒る朱里。

豊が来ることを誰も期待していないというが

その中に自分たちも含まれているのかと怒ります。

豊はその時初めて劣等感から友達に対しても線を引いていた自分に気づきます。

朱里に謝罪する豊。

豊は幼い頃から大海グループの海斗たちと懇意にしており

まるで山崎家の一員のようだと言われてきた反面

悪意ある人は海斗たちに媚びて甘い汁を吸っていると嫌味を言われていました。

豊はなるべく攻撃の対象にならないようにいい人を演じて

信頼されるよう努力を重ねてきました。

その振る舞いが身についてしまいつい自分を卑下してしまった豊。

しかしそんな豊を叱って一緒に楽しもうと笑う朱里。

朱里は自分の心と同じぐらい温かいアメリカーノだと手渡します。

豊は思わず吹き出してしまいます。

睡魔

陸の父親のスピーチ中ついウトウトしてしまう穂乃花。

誰も気づいていないはずと隣を見ると

陸と目が合って焦る穂乃花。

なんでいつも自分の事を観察しているのかと苛立つ穂乃花。

陸は肩を貸してあげようかと皮肉ります。

形のないもの

陸の父の言葉で心に響く言葉を噛みしめる穂乃花。

本当に大切なものは目に見えず形に残らないものこそ大事にしなければならない。

その心を持ち続ければ会社も人も発展していくと話す陸の父。

スピーチが終わると陸の母が穂乃花に声をかけてくれます。

穂乃花はとても良いスピーチだったと陸の母に伝えます。

しかし難しくて分かりづらい部分もあったと恥ずかし気に伝える穂乃花。

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威圧感

陸の父がどの部分が理解できなかったのかと質問してきます。

会長がすぐ側にいると気付かず、理解不足をさらけ出してしまったと焦る穂乃花。

 

「ネット小説の法則」第127話の感想&次回第128話の考察予想

朱里と豊の心温まる話がありました(^-^)

やっぱり朱里はみんなのヒロインなんだと実感します♡

そう考えると陸と海斗が穂乃花を好きになったのがなぜなのか…

パーティーでは陸のお父さんとお母さんが初めて登場しました(^-^)

2人とも美男美女で素敵でした~( *´艸`)

次回穂乃花は失言したと責められるのでしょうか?!

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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