ピッコマ|「手なずける公女様」|ネタバレ 第27話

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手なずける公女様
画像引用:ピッコマ「手なずける公女様」
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漫画「手なずける公女様」は原作Firelady先生、漫画MIYASHIMA先生の作品でピッコマにて配信されています。

今回は「手なずける公女様」第27話を読んだ感想をご紹介いたします。

 

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手なずける公女様【第27話】のあらすじ・ネタバレ

動揺

ラオンから逃げられないと言われ動悸が止まらないイスティナ。

ラオンの真意が分からずどういう意味かと聞き返します。

ラオンは怒った様子で自分からもイスティナに触れる権利があると答えます。

イスティナはラオンを直視できずに冗談はやめてと視線を逸らします。

キス

ラオンは離れようとするイスティナを引き寄せてもう一度キスをします。

イスティナは混乱してラオンを突き飛ばしてしまいます。

イスティナ「やめてラオン!私は本当にあなたが好きなの だから…こういう行動はやめてほしい」

ピッコマ「手なずける公女様」

イスティナはラオンには何でもないことでも自分にとっては

違うと言い聞かせるイスティナ。

しかしラオンはさらに怒った様子で自分の気持ちを理解しないイスティナを責めます。

嫉妬

ラオンはこれまで通りラオンの事だけ見てラオンのことだけ考えろと伝えます。

イスティナが自分の事を忘れることなど許さないというラオン。

イスティナはやっと今までの不自然な態度は嫉妬していたからなのかと気付きます。

もしかして自分から離れるのではと不安になっているかもと思い

改めて約束するイスティナ。

イスティナ「これからどんなことがあっても 私がラオンを置いていくことは絶対にないから」

ピッコマ「手なずける公女様」

イスティナはラオンに一番伝えるべき言葉を囁きます。

イスティナ「本当に…本当に大好きラオン!」

ピッコマ「手なずける公女様」

我慢の限界

イスティナは自室に戻って眠れない夜を過ごしていました。

告白した後もう少し一緒にいたいとお願いしたが

女子寮まで送り返されたイスティナ。

ラオンはこれ以上一緒にいると我慢できないかもと頬を赤らめて

イスティナを自室まで送ってくれました。

イスティナはその時のラオンの表情を思い出して悶々とした夜を明かしていました。

逃亡

朝になると昨日ことを生々しく思い出しラオンと顔を負わせる自信がなくなるイスティナ。

会えばまともに受け答えできずきっと不審に思われると頭を抱えます。

結局いつもより早く部屋を出てアカデミーに向かったイスティナ。

するとモーゼスが突然声をかけてきます。

昨日は凄かったと意味深なことを言われて動揺するイスティナ。

モーゼスは決闘のことについて賞賛しており、どっと心労が押し寄せるイスティナ。

イスティナの百面相を見て面白い人だと絡んでくるモーゼス。

イスティナはしつこく絡んでくるモーゼス卿にうんざりします。

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独占欲

イスティナとモーゼスが話しているとこれ以上近づくなと声が響きます。

ラオンを見た瞬間にキスの記憶が蘇りラオンを直視できないイスティナ。

モーゼスはいつも通り愛想良くラオンに挨拶しますが素っ気ないラオン。

イスティナの名前を呼び近づいてくるラオンに動揺するイスティナ。

まだまともにラオンの顔を見る勇気がないと判断したイスティナはその場を逃げ出します。

ラオンに誤解しないよう伝えて、しばらく放って置いて欲しいと走り去ります。

モーゼスは意味が分からずイスティナを追いかけないのかとラオンに伺います。

ラオンは何となくイスティナの気持ちを察してモーゼスには関係ないと伝えます。

モーゼスはラオンがイスティナに対する気持ちを自覚したのかと気付きます。

それも通りこしてすでにイスティナに夢中なのかもしれないと思うモーゼス。

意味深な言葉を呟きます。

モーゼス「これからめちゃくちゃになるのは彼女か 彼か

ピッコマ「手なずける公女様」

「手なずける公女様」第27話の感想&次回第28話の考察予想

ラオン完全にイスティナに夢中ですね( *´艸`)

ここまで来るともう過去に苛めていたことは完全に吹っ切れたと思っていいのでしょうか…

まぁ今のイスティナは憑依者なので実際にラオンをイジメたわけではないのですが複雑です(-_-;)

今はイスティナよりラオンが積極的になってしまったので

タジタジのイスティナが新鮮ですね( *´艸`)

モーゼスの最後の意味深なセリフは何を意味しているのでしょうか??

ラオンが壊れてしまうのを示唆しているようで怖いです…

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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