ピッコマ|「暴君のたった一人の調香師」|ネタバレ 第7話

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暴君のたった一人の調香師
画像引用:ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」
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漫画ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」は原作fairydragon先生、漫画Team DEAD SHELLの作品でピッコマにて配信されています。

今回は「暴君のたった一人の調香師」第7話を読んだ感想をご紹介いたします。

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暴君のたった一人の調香師【第7話】のあらすじ・ネタバレ

救世主

不快感を露にしてロビンの腕を掴むセドリック。

相手がセドリックだと気付いて青ざめるロビン。

怒りを露にして問い詰めるセドリックにデートをしていたと震えながら答えます。

しかしアリエルを一瞥して赤くなった手首を確かめるセドリック。

無礼を働いたロビンを同じ目に遭わせると提案します。

ロビンは自分の非礼を認めて土下座して謝ります。

しかしアリエルの方も自分を求めていたと言い訳するロビンに

ふざけるなと激高するアリエル。

処分

セドリックはロビンを踏みつけると騎士団に連行するよう命じます。

セドリックはこの場にいるアリエルに理由を尋ねます。

正直にお見合だと答えるアリエル。

しかし相手があんな最低な男だと知っていたら来なかったと伝えます。

セドリックのおかげで酷い目に遭わずに済んだとお礼を伝えるアリエル。

不服

セドリックは別れて一週間で別の相手を探していたのかと不服そうにします。

契約恋愛とは言え相手に対する礼儀にかけていると抗議するセドリック。

アリエルはまさかそんな理由で咎められると思わず困惑します。

自分のことが嫌いだったはずではと疑問を抱くアリエル。

しかし二人が付き合っていたことは周知の事実のため

別れて直ぐに婚活を始めたと知れれば噂の的になると気付きます。

セドリックの申し出通り相手に対する配慮が欠けていたと反省するアリエル。

確認

セドリックは全く自分に未練がなさそうなアリエルに

いつから別れるつもりだったのかと確認します。

アリエルは決めていたわけではなく、愛されていないことは分かっていたので

別れを選択する以外に自分にできることはなかったと伝えます。

しかしセドリックは矛盾点を突きます。

セドリック「そうですか おかしいですね 社交界では公爵夫人と呼ばれ 嬉しそうにしていたのに」

ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」

アリエルは黒歴史を突きつけられて居たたまれなくなります。

セドリックは再度別れる意志は変わらないか確認します。

アリエルは変わらないとはっきり伝えます。

吹っ切れた様子のアリエルにセドリックも従うと応じます。

そして今までの感謝をお互い伝えます。

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香水の効果

セドリックは別れ際にアリエルがプレゼントした香水のお礼を伝えます。

部下の仕事効率が格段に上がったと褒め称えます。

アリエルはアニクシアの香りの評価も聞きたいと思いますが

セドリックはそれ以上何も言わず去って行きます。

しかし抗議をしないということは問題なかったと判断するアリエル。

予想通り

家に帰ると予想通り父親が激怒していました。

アリエルのせいでマルセル家から抗議が来たと肩を震わせます。

アリエルの父「見合相手を牢屋にぶち込む奴がどこにいる!

ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」

「暴君のたった一人の調香師」第7話の感想&次回第8話の考察予想

セドリック何となくアリエルが吹っ切れた様子なのが気に入らないようです(;^ω^)

お決まりのパターンてかんじですねww

それにしても活力剤は研究開発が必要のようです(-_-;)

ロビンのような反応を起こす人が他にも現れたら大変ですΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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