ピッコマ|「公爵夫人は旦那様と別れたい」|ネタバレ 第7話

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公爵夫人は旦那様と別れたい
画像引用:ピッコマ「公爵夫人は旦那様と別れたい」
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漫画「公爵夫人は旦那様と別れたい」は原作Rantesias先生、作画Marucomicsの作品でピッコマにて配信されています。

今回は「公爵夫人は旦那様と別れたい」第7話を読んだ感想をご紹介いたします。

 

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公爵夫人は旦那様と別れたい【第7話】のあらすじ・ネタバレ

第一皇子

アイラは小説の男主人公である第一皇子は小説の設定通りの人物で会って欲しいと願います。

明るく人懐こい人柄で直ぐに誰とでも打ち解け、内気で人見知りなヒロインの心を掴んだ第一皇子。

しかしクロードが小説とはかけ離れた人物で困惑していたアイラは嫌な予感します。

すでにあたりは暗くなり始めており

部屋に戻ってショッピングして寝ればちょうど良い時間だと思います。

プレゼント

自室に戻ると部屋中花の香に包まれていて驚くアイラ。

至る所に美しい花が飾られており何事かと思います。

間近で花を観察すると金色の光を発している事に気付くアイラ。

小説の設定を思い出し、金色の光は魔法の痕跡だったことを思い出します。

まさかとは思うが一本一本に魔法をかけたのかと驚くアイラ。

それは花が美しく咲き続けられるようかけられた魔法でした。

どう考えても高額な費用が掛かっていると予想するアイラ。

なぜここまでするのかと混乱しているとクロードが部屋に入ってきます。

心のこもった贈り物

クロードは花束を抱えておりその姿に見惚れるアイラ。

するとその花をアイラに手渡すクロード。

高額な宝石より心のこもった贈り物を求めていたアイラのために

花を準備したと言うクロード。

ここまでするとは思わずアイラは自分の失言を後悔します。

戸惑うアイラに気に入らないのかと落ち込むクロード。

慌てて否定しますが、お金をかけ過ぎだと呆れます。

クロード「俺が自分の妻に花を一本だけ贈る男に見えるか」

ピッコマ「公爵夫人は旦那様と別れたい」

アイラはここまで来ると本気で離婚したくないのだと悟ります。

しかしなぜここまで執着するのか理由が思い当たらないアイラ。

アイラは母親の形見である庭への出入りを許してくれただけでも有難いと恐縮します。

自分には分不相応だと言うアイラにこれでも抑えた方だと言うクロード。

さりげなくアイラの髪についていた花びらを取るクロードに思わずときめくアイラ。

期待

アイラは何も言わずに部屋にとどまるクロードに困惑します。

このまま部屋に泊まると言い出したらどうしようと緊張するアイラ。

しかしアイラの取り越し苦労に終わりクロードはあっさり部屋を出て行きます。

アイラは小説とは別人のようなクロードに翻弄されっぱなしでした。

クロードの行動や言葉にときめいてしまう自分を認めるアイラ。

アイラ「危ないってば」

ピッコマ「公爵夫人は旦那様と別れたい」

誕生パーティー

第一皇子の誕生パーティー当日。

美しく着飾ったアイラを褒め称えるリアナ。

まんざらでもないアイラはメイド達にお礼を伝えます。

すると過剰に反応するメイド達。

あからさまにアイラにゴマをするメイド達を怪しむアイラ。

他のメイド達は下がらせてリアナだけを残します。

リアナにメイド達の不自然な態度の理由を尋ねるアイラ。

リアナからクロードがアイラに無礼を働いた使用人たちを解雇したことを知らされます。

最近城の中が騒がしかったのはそのせいかと納得するアイラ。

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意外な一面

出発の時間が着て部屋から出ると明らかにアイラを待っていたようなクロード。

小説の中のクロードならアイラのことを無視して先に出ているはずなのにと思うアイラ。

クロードから予想外にエスコートの申し出を受けてさらに驚きます。

アイラはそんなクロードに不覚にもときめいてしまいます。

アイラは使用人を追い出したのは自分のせいかと尋ねます。

クロードはアイラのせいではなく仕事をまともにできない間抜けのせいだと言い放ちます。

クロードがアイラのために激怒して罰を与えたことは驚くべきことでした。

アイラはやはり今のクロードは小説の人物とはかけ離れていると思います。

皇宮へ

馬車で皇宮に向かう中クロードに第一皇子について質問するアイラ。

何故気にするのかと不機嫌な様子のクロード。

なぜ不満げな顔をしているのか分からず無難に答えるアイラ。

クロードは妻の口から自分以外の男性の話題が出るのは気に入らないと嫉妬心丸出しにします。

クロードはただ一言好きではないと答えます。

アイラに第一皇子と会ったことがないのか質問するクロード。

今のアイラはもちろんあったことがないので遠目で見かけただけだと誤魔化します。

クロードは本人に会えばクロードの言っている意味が分かると嘲笑の笑みを浮かべます。

クロードの意味深な言葉が気になるアイラ。

しかし小説の主人公が変人のはずがないと気を取り直します。

アイラは皇宮に向かう馬車の中で期待に胸を躍らせます。

「公爵夫人は旦那様と別れたい」第7話の感想&次回第8話の考察予想

アイラがクロードにほだされかけているのが笑えます( *´艸`)

あんなに自信満々に絶対好きにならないって言ってたのにすでに心惹かれてます(・∀・)ニヤニヤ

そして小説の主要人物である第一皇子とついに対面しますね(>_<)

クロードは意味深な発言をしていましたが第一皇子も小説とは違うキャラになっているのでしょうか?

楽しみですね(^-^)

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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