狂った悪党の胸に落ちたはピッコマにて配信されている電子書籍です。今回は 狂った悪党の胸に落ちた 39話を読んだ感想をご紹介いたします。
狂った悪党の胸に落ちた【第39話】のあらすじ・ネタバレ
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後悔
逃げるリーナを必死に引き留めるエド。
リーナが好きでずっと触れたかったことを正直に明かします。
泣くほど嫌がられたことにショックを受けるエド。
リーナは真剣にエドを心配して守る方法を考えていたのに
それをからかわれたようで嫌だったと伝えます。
自分が間違えていたことを悔いて縋るように謝罪するエド。
リーナはエドの真心を感じて謝罪を受け入れます。
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エドのペース
リーナがきちんと謝罪したから嫌いにはならないと伝えます。
調子にのってリーナの許可があればキスしてもいいと受け取るエド。
結局エドのペースに巻き込まれてしまうリーナ。
最後の秘密
クロフォード家はドラゴンの祝福と共に
神の呪いも受けた身でした。
普通の人間はクロフォード家の血に耐えられず息絶えてしまいますが、
ジュエリーだけは例外だと明かすエド。
ジュエリーは神から唯一祝福を受けた種族の為
呪いの影響を受けないと明かします。
本物のジュエリーか確かめるため自分に血を与えたことを知り
リーナは複雑な心境に陥ります。
守りたい人
リーナさえいれば満足だと微笑むエドを見て胸が苦しくなるリーナ。
何としてもエドの呪いを解きたいと強く思います。
今すぐに呪いを解くことは出来なくても、目先の危機は回避できると決意するリーナ。
そこで指輪で見た記憶という事にして、エドが皇太子の剣に倒れる悲劇を防ごうと思います。
ジュエリーにとってもクロフォード家にとっても重要なものだと説明して
ドラゴンの鱗で作られたセフィロの剣を手に入れるよう促します。
目指すべき場所
セフィロの剣はメッテル山にあると伝えるリーナ。
未知なる恐怖
イブリンは父のペイトン公爵と一緒にリーナの元に向かっていました。
ベンジャミンもケイロップもリーナの人柄を完全に信用しており
骨抜きにされていました。
しかしどれほど恩を受けても結局はペイトン公爵家が警戒すべきは西部の狂竜であり〇人鬼の
エドであることに変わりはありませんでした。
相手のペースに飲まれてはいけないと気を引き締めるイブリン。
誇張された噂
目の前でリーナを溺愛するエドの姿に唖然とするイブリン。
いくら噂が誇張されるものとはいえ、あまりにもかけ離れた姿だと思います。
しかもリーナの天使のような微笑みに思わず見惚れてしまうイブリン。
ケイロップたちがリーナに魅了されたのも仕方がないと納得します。
イブリンの心にもっと入り込んで、完璧にイブリンの病を癒すきっかけを狙うリーナ。
するとどこからか嫌な視線を感じます。
刺客
リーナが感じた嫌な視線の先にカラスがいるのを目撃するリーナ。
するとカラスが突然ガラスに突撃して飛び込んできます。
周囲が騒然となる中、殺気立つエド。
ペイトン家が招かれざる客を連れて来たと言い
本来の姿を現します。
狂った悪党の胸に落ちた 第39話の感想&次回 第40話の考察予想
カラスは間違いなく、皇帝か皇太子が差し向けたものですよね🤔
なぜペイトン家は気が付かなかったんでしょうか🤔
そしてカラスの視線を察知したリーナですが、
癒しの力以外に何か秘密の能力でもあるのでしょうか🤔
それではここまでお読みいただきありがとうございました。
またお会いしましょう(^^♪
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