ピッコマ|「暴君のたった一人の調香師」|ネタバレ 第6話

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暴君のたった一人の調香師
画像引用:ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」
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漫画ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」は原作fairydragon先生、漫画Team DEAD SHELLの作品でピッコマにて配信されています。

今回は「暴君のたった一人の調香師」第6話を読んだ感想をご紹介いたします。

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暴君のたった一人の調香師【第6話】のあらすじ・ネタバレ

お見合

父からお見合を勧められるアリエル。

相手はマルセル侯爵家の次男だと知らされます。

家門の繁栄のために貿易で莫大な富を得ている

マルセル家と縁を結ぶことは今後有利に働くと言う父。

貴族社会では政略結婚が当たり前だと思いながらも

理不尽な要求に耐えられないアリエル。

結婚相手の条件

父から相手が容姿端麗だと聞かされて少し迷いが生じるアリエル。

しかしもう少し自分の時間を持ちたいと主張しても聞き入れられません。

そしてお見合に応じれば願いを一つ叶えると言う父。

アリエルは即答でお金だと答えます。

香水に使うハーブは高価で中々手に入らないため

お金は絶対必要だと思うアリエル。

父は約束を守る対価として2万ピース与えると言います。

最低な男

お見合当日、小説の登場人物だったマルセルのことを思い出すアリエル。

マルセルはヒロインのお酒に薬を持って誘拐しようとした最低な男でした。

会った瞬間から不快な臭いが漂っていて気分が悪くなるアリエル。

嗅覚が異常に鋭いアリエルは悪臭が我慢できません。

香水を取り出してマルセルに振りかけます。

するといきなり視線が定まらなくなって様子がおかしくなるマルセル。

急にアリエルに接近して自分にかけたのは精力剤かと囁きます。

そこである可能性に気付くアリエル。

薬物依存症

活力剤は、薬物依存症の人間には稀に敏感に匂いに反応する症状があることを思い出すアリエル。

アリエルが自分と関係を結ぶために精力剤を吹きかけたのだと思い込むマルセル。

いきなりアリエルの腕を掴んで喜んで相手をすると迫ります。

アリエルは無礼なマルセルを咎めますが、

香水の副作用でアリエルの話を全く聞き入れないマルセル。

嫌がるのも駆け引きだと勘違いして手を離してくれません。

目の焦点も定まらず完全に薬物中毒だと確信するアリエル。

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助け舟

無理矢理お店からアリエルを連れ出そうとするマルセル。

アリエルはお店のウェイターに助けを求めます。

どんどん積極的になってくるマルセルに悲鳴を上げるアリエル。

するとそこにセドリックが偶然現れます。

明らかに不愉快な顔をしてマルセルの腕を引き離すセドリック。

セドリック「貴様…何の真似だ

ピッコマ「暴君のたった一人の調香師」

「暴君のたった一人の調香師」第6話の感想&次回第7話の考察予想

良いタイミングでセドリックが現れましたね(^-^)

怒ってる様子からすると、アリエルに触っていたからでしょうか??

でもまだ嫌っている状態だと思うので次回セドリックが何を言うのか楽しみです♪

それではここまでお読みいただきありがとうございました。

またお会いしましょう(^^♪

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